気温差が大きくなる9月から10月。
「今日は何を着ればいい?」
と迷ってしまう日も増える季節です。
まだ暑さの残る日は半袖、
少し涼しくなったらシャツやロンT、
肌寒くなれば軽めのジャケットへ。
今回は、秋の気温に合わせた
おすすめの着こなしをまとめました。
その日の気温に合わせてアイテムを少しずつ変えれば、
季節の変わり目も快適に秋のおしゃれを楽しめます。
①26℃:半袖ポロ+ロングパンツ

【Point】
日中は暑さが残る9月後半。トップスは半袖で涼しくまとめ、ロングパンツで秋を意識。落ち着いたカラーなら季節の変わり目にも馴染む着こなしに。
ポロシャツ:Drawstring Waffle Polo Shirt SS082
パンツ:Sleek High-ounce Denim Pants DP059
② 24℃:長袖シャツ

【Point】
暑さが少し落ち着く頃は、薄手の長袖シャツが活躍。さらっと羽織れる一枚なら、気温に合わせて調節しやすく、秋らしさも自然に取り入れられます。
シャツ:Oversized Striped Shirt LS095
③ 21℃:長袖Tシャツ

【Point】
暑さが落ち着き、長袖一枚が心地よくなる頃。ゆったりとしたロンTなら、一枚でもサマになる着こなしに。肩掛けをアクセントに秋らしさを。
Tシャツ:Oversize Simple T-Shirt LT012
④19℃:スウェット

【Point】
肌寒さを感じる頃はスウェット一枚がちょうどいい。程よい厚みの生地で暖かさを確保。ハーフジップで、さらっと着てもサマになる着こなしに。
スウェット:Half-zip Buttoned Sweat SW096
パンツ:Distressed Vintage Jeans DP058
⑤ 17℃:スウェットパンツ
【Point】
秋が深まる頃は、ボトムスにも暖かさを。スウェット素材ならラフに穿けて快適。ウォッシュ加工の風合いでこなれたカジュアルスタイルに。
フーディ:Washed Sunburst Hoodie HD082
パンツ:Washed Sunburst Sweat Pants TP031
⑥ 15℃:ライトアウター

【Point】
冷え込みを感じる頃は、軽めのジャケットが活躍。長袖の上にさっと羽織れば、朝晩の寒さにも対応。重ね着で秋らしいスタイルを楽しんで。
ジャケット:Leather Collar Vintage Jacket JK247
シャツ:Pure Cotton Checked Shirt LS104
パンツ:Distressed Vintage Jeans DP058
まとめ!
気温別コーデ 9月→10月
01. 26℃:半袖ポロ+ロングパンツ
02. 24℃:長袖シャツ
03. 21℃:長袖Tシャツ
04. 19℃:スウェット
05. 17℃:スウェットパンツ
06. 15℃:ライトアウター
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