梅雨の肌寒さと蒸し暑さが入り混じって、
気分も少し揺れやすい季節。
朝はひんやり、日中はじわっと暑くて、
何を着るか迷う日も多い。
でもそんな時こそ、
気分が上がるアイテムを味方に。
軽さと快適さを意識したコーデで、
梅雨シーズンを少しでも楽しく過ごせるように。
今回は、気温や天気が安定しない6月でも
快適に過ごせる気温別コーデをご紹介します。
この時期にぴったりな服装を見つけて、
梅雨シーズンを軽やかに乗り切りましょう◎
20℃: 「リラックスロンT」

【Point】
ロンTをベースにしたラフな着こなしがちょうどいい。梅雨時期は雨や風で体感が下がりやすく、手持ちのシャツが温度調整にも便利なポイント。
トップス:Coffee Breaks Relaxing T-shirt LT068
パンツ:Wide Scimitar Denim Pants DP050
22℃: 「半袖T+長袖シャツ」

【Point】
Tシャツに軽く長袖シャツを。涼しげな淡いブルーが重たく見えず、程よい抜け感をプラス。朝晩の肌寒さにも対応しやすい大人な着こなし。
シャツ:Light Blue Short-length Shirt LS106
Tシャツ:Cotton Dolman Sleeve T-shirt ST185
パンツ:Flap Pocket Straight Wide Pants WP101
24℃: 「半袖シャツ」

【Point】
デニムシャツでも軽快なコットン生地で、涼しく快適に。リラックスしたワイドパンツでシルエットに余白と通気性を加えた、初夏にぴったりなコーデ。
シャツ:Stitch Pocket Denim Work Shirt SS080
パンツ:Drawstring Relaxed Tucked Pants WP099
26℃: 「ヘンリーネックT」

【Point】
ダークグレーのヘンリーネックTで抜け感を出し、黒のワイドパンツでまとめたコーデ。汗ばむ気温に対応しつつ、落ち着いた大人のバランスに仕上がる。
Tシャツ:Thermal Henley Neck T-shirt ST182
28℃: 「冷感T+パンツ」

【Point】
冷感素材のTシャツとナイロンパンツで軽さと快適さをプラス。28度の暑さでもストレスなく過ごせる、機能性を備えた都会的なミニマルスタイル。
Tシャツ:Pocket Drawstring Cool T-shirt ST183
パンツ:Water-repellent Drawstring Pants WP097
30℃: 「オープンカラーシャツ」

【Point】
オープンカラーシャツに白Tをのぞかせて抜け感を出し、ショーツとサンダルで涼しさを確保。トレンド感と通気性を両立した夏のリラックスコーデ。
シャツ:Open Collar Striped-Shirt SS025
ショーツ:Nylon Logo Half Pants SP021
まとめ!
リアル気温別コーデ -6月編-
01. 20℃: リラックスロンT
02. 22℃: 半袖T+長袖シャツ
03. 24℃: 半袖シャツ
04. 26℃: ヘンリーネックT
05. 28℃: 冷感T+パンツ
06. 30℃: オープンカラーシャツ
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